Machinakaの日記

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年間ベストが決定しました! 必見! machinaka.hatenablog.com

映画「ソーセージパーティ」批評と感想 映画を見る前に必読! ディズニー映画に宣戦布告したちんぽこプロデューサーの正体とは!? 小ネタ裏ネタを徹底解説!

 

 

こんばんは! Machinakaです! 

 

 

 

今回批評する映画はこちら!

 

 

 

 

「ソーセージパーティ」

 

 

 

Hey!

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Hey!Hey!

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Hey!Hey!Hey!

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Hey!Hey!Hey!Hey!Hey!Hey!

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ヘーーーーーイ!!!

 

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やってきましたーーー!!!!!

 

 

セスローゲン最新作が、、、なんと日本で公開!!! 公開されること自体が奇跡的なセスローゲンの映画が、、、日本で見れるなんて、、、

 

 

TOHO六本木さんありがとーーー!!!!

 

セスローゲンを知らない人に説明しておくと、セスはこの映画の原案を考えた人です。まさにソーセージパーティの創造主なのです!!!!!

 

が、セスの作る映画は日本ではあまりの過激さ・しょうもなさに、日本ではまず公開されないのが、映画ファンの常識となってますww

 

 

セスローゲンを知らない人には分からないかもしれませんが、、、

 

この映画の原案・プロデューサー・主演を務めたセスローゲンという人は、アメリカでは大人気ながらも日本では無名。。 何故ならば、彼の作った作品は日本ではまず公開されないからですwww

 

セス作品は下ネタのオンパレードで、しかも非常に「大人向け」なエロネタを好むので、日本では見れないんですよねw 実写映画はもちろん、アニメの声優としても魅力的な人なので、日本でいう「ケンドーコバヤシ」みたいな人だと思ってますww

 

イケメンじゃないので、決してチュートリアルの徳井ではないwww

 

 

だから、、今回俺は嬉しいんだよ、、、 セス映画が映画館で見れるなんてさ、、、

 

 

だって、俺が一番好きな映画ジャンルだからね。お下品下ネタ最高!!! ソーセージ最高! ついでにパンも最高!!!

 

 

ワッショーーーーい!!!!

 

 

 

それでは「ソーセージパーティ」批評行ってみよー!!!!!

 

 

 

 

 セスローゲンについて知りたい人は、こちらの記事を読んでね!!!

 

machinaka.hatenablog.com

 

 

 

 

 

うわぁ、痛そうwww

 

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あらすじ

 

 

 

スーパーマーケットに陳列された食材たちが人間たちに反逆する様を描いた、R指定の大人向けコメディアニメ。「スモーキング・ハイ」「ネイバーズ」のセス・ローゲンが製作や脚本、声の出演を手がけた。郊外のスーパーマーケットで、お客に選ばれ、買われることを夢見て毎日陳列されている食材たち。ソーセージのフランクは、恋人であるパンのブレンダと結ばれ、ホットドッグになる運命が待っていると信じていた。2人揃ってカートに入れられ、ついに夢が叶う時が来たと喜ぶ2人だったが、カートにアクシデントが発生し、スーパーマーケットに取り残されてしまう。絶望する2人だったが、食材としていずれ人間たちに食べられてしまう運命にあったことを知り、アクシデントのおかげで命拾いしていたことに気付いたフランクとブレンダ。やがて食材たちは、人間への反撃を始める。監督は「マダガスカル3」のコンラッド・バーノン、「劇場版きかんしゃトーマス」シリーズのグレッグ・ティアナン。ローゲンのほか、クリステン・ウィグ、ジョナ・ヒル、エドワード・ノートンらが声の出演を担当。

eiga.com

 

 


映画 『ソーセージ・パーティー』 予告

 

 

 

 

 

 

 

スタッフ・キャスト誰も知らない?

 

 

 

はい、R指定のアニメ映画ということで、、、日本だとチョイチョイあるけど、アメリカや全世界的に見るとすっごく少ないそうです。だからR指定を推してるんですよねー。

 

タイトルからは決して想像が付かないですけど、、ソーセージとパンって、、、

 

この映画見たい人いるのかな?笑 僕はプロデューサーのセスローゲンが大好きだから、絶対見るけどね笑 この映画をどうやって人に勧めるのか、気になりますw 

「とにかくヤベェ!」としか考えつかないですがww

 

 

出演者見ても分かる人いるのかな? 多分日本だと知名度が異常に低いので、馴染みのない人は一から勉強するのが大変だと思います。

 

すっごく簡単に言ってしまえば、前述したセス・ローゲンなるアメリカ人が原案・プロデューサーを行い、彼の仲間や弟子が総出演している映画なのです。

 

 

この人です!

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セスの名誉のために言っておきますが、アメリカでは超有名人、海外でもかなり知名度のある人です! 

先進国だと日本だけ知名度が低いんじゃないかな? 日本って、映画だと世界の常識から外れてるんですよw

 

 

日本で言えば、ビートたけしが監督で、たけし軍団の浅草キッド、そのまんま東、ダンカン、井手らっきょ、松尾伴内が出てお下品なネタやってるみたいな、、、、それが一番分かりやすいと思います、ハイ!!

 

https://i.ytimg.com/vi/XthH-MEQpqY/maxresdefault.jpg

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というわけで、キャスト紹介などはまた後にします! 長くなりそうだし、セス軍団のことを知りたい需要って少なそうじゃん?笑

 

 

というわけで、早速映画の感想でっす!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画の感想

 

 

「ギャーーーーーハッハハハハ!!!!」

 

「ギャーーーーーハッハハハハwwwww」

 

 

「ギハッハハハハwwww」

 

 

 

「ハァハァハッハッーーーー!!」

 

 

 

「アーーーーーー!!!」

 

 

 

「アーーーーー!!!!!」

 

 

 

 

 

「も、もうやめて、、、」 

 

「ギャーーーーハッハ!!!!」

 

 

 

「はう、、、」

 

 

 

はい、全て私が映画館で叫んだセリフですwww

 

 

 

もうね、下ネタに次ぐ下ネタで、大好物な私は腹筋がいくつあっても足りませんでしたww 

満員の六本木ヒルズでしたが、誰よりも笑ってたと自負していますww

 

 

ミニシアターを除き、今年一番盛り上がった映画館だったと思いますw

 

六本木ながらも、外国人ではなくほとんどが日本人の会場で、ここまで笑っていたのも珍しいw 盛り上がりでは「デッドプール」超えてましたね、ハイ

 

 

machinaka.hatenablog.com

 

 

machinaka.hatenablog.com

 

 

個一個のネタが面白すぎて、強くて、そして濃いww

 

下ネタならテッドがありますけど、あんなもんじゃないww テッドはセリフが強いだけで実際に下ネタ的な描写って少ないじゃないですかw 

 

でもこの映画は違う、、、ソーセージ達が大乱交してるんですよ!!!!

 

 

また、下ネタだけではなく映画へのパロディも凄い、、、というか酷いww

 

 

最後のシーンで、誰もが知っているあのSF映画のパロディがあるんですが、、、

 

大声選手権で優勝できるくらい、声出して笑っちゃいましたよww 

 

そのシーンは1−2秒くらいの一瞬のものでしたけど、10秒ぐらい笑っちゃいました!!

 

笑いの最大瞬間風速が凄かったですねー、あのシーンは。。。

 

 

 

 

ダダンダンダダン!!!!!

 

 

あと、、一回だけモロにちんこ出してたよねww ってか奇跡の融合みたいなw 

 

それは映画館で確認してくださーい!! アメリカンサイズじゃなかったけどさww

 

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ真面目な批評と解説します笑

 

 

 

はい、というわけで、ここからは映画ブロガーらしく真面目な映画批評をしますww

 

ここでは既にセス映画を知っているという状態で話しますね! まだセスローゲンについて分かってないって人は、こちらの記事を読んでいただけると嬉しいです。

 

というか、読まないと付いていけないから必読すべし!!!

 

 

 

machinaka.hatenablog.com

 

 

はい、この映画はですねー。セス印が詰まった、セスしか作れない映画だなぁーと思いました。

 

 

セス映画と関連付けて説明すると、アニメ版「This is the end」でしたね笑

 

www.youtube.com

 

 

ただ、どちらかと言うと2007年の「スーパーバッド」を作った時の童貞感が出ているセスローゲンの映画って感じで笑

 

まさにジョナヒルが演じたセス少年の書いた「ちんこのスケッチ」が映画になったような、、、笑

 

 

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後で詳しく説明しますが、この映画は「スーパーバッド」が大成功した後に思いついたらしく、セスがジョナヒルと会話していてアイディアを思いついたそうなww

 

どんだけだよお前らw 

 

 

っていうか、よくこんなお下劣映画を公開できたもんだよ。偉いよセスローゲンw 仮に新米の映画監督が企画持ってきても、絶対に通りそうにないもんね笑

 

セスローゲン自身がプロデューサーを務めているので、こんな映画ができたんだと思います。ハリウッドのプロデューサーに頼んでも、絶対に通してもらえそうにない企画だものww

 

で、散々「こんな映画の企画なんて通るわけない!」って言ってきたわけだけど、皮肉にもこの映画大ヒットしてるんだよね笑

 

 

なんと、アメリカで97億円、全世界で40億円、、、

既に130億円超えている大ヒット映画なんですよww しかも予算は20億だからねw

 

 

www.boxofficemojo.com

 

 

この130億円という数字、、、パッと見でも凄いんですけど、、、 驚くべきはその内訳、、

 

なんと中国で公開してないのに、この売上なんですよwww

下の「International Box Office」をご覧になってください。 Chinaって入ってないでしょ?

 

www.boxofficemojo.com

 

ちなみに、今のハリウッドのブロックバスター映画ってのは中国の売上を計算に入れてビジネスしないといけないんですよw 今一番映画で儲かる国が中国なんでね。

 

だから、中国を抜きにして、しかもR指定でこれだけの興行収入を取れるってのは本当にすごい!!! ってかアメリカ人下品な映画好きすぎでしょwww 俺も大好きだけどwww

 

 

 

 

 

話は変わって、、、

 

映画って作家性と商業性のバランスが難しいってこ存じですよね?

 

例えば新海誠監督なんかが分かりやすいんだけど、今までバッドエンディングばかり作ってきた新海作品が、「君の名は」でハッピーエンドに転化して、誰もが好きそうな要素を詰め込んで、作家性よりも商業性へ方向転化したことは有名な話ですよね。

 

作家性を優先すると、観客の心は離れていって映画は売れない。

かといって商業性を優先すると、ありきたりの展開になって「つまらない」と叩かれる。

映画って難しいんです。

 

 

しかし、、セスローゲン映画は、作家性と商業性が両立しているというか、、、お互い邪魔しないんですwww

 

 

 

つまり、セスの作家性である「ちんこが沢山でる映画」で儲けてるんですww こりゃあ誰も文句言えないわなw

 

 

 

 

ただ、セス・ローゲンに「作家性」という言葉を与えたくないですけど笑

 

 

 

 

はい、全体の印象としてはそんな感じ!!

 

 

「ソーセージパーティ」は何を目指したのか?

 

 

はい、これも後から小ネタ集で解説しますけども、、、

 

 

一言で説明すると、、この映画は「ディズニー・ピクサーへの宣戦布告」を目指しています。

 

これはセスローゲンのコメントでも明言されていますが、ディズニー・ピクサー映画が人間以外の「おもちゃ」や「車」などの無機物に生命を吹き込み、アニメーションを作っている現状から着想を得たそうです。

 

ディズニー・ピクサーの映画だと、「トイストーリー」や「カーズ」などが分かりやすい例でしょうね。そう考えると、この映画との共通点がすぐに見つかるはずです。

 

 

 

・人間や動物以外の「無機物」なキャラクターを使用していること

・舞台が次々と移動しながら話が進む「ロードムービー」であること

・ミュージカルが多用されること

 

 

 

はい、こんな感じ。

 

冒頭でスーパーマーケットの開店と共にミュージカルシーンがやたらと真面目に流れますけども、あれは明らかに往年のディズニー映画のオマージュを捧げていますよねw

後半で「ほら、早く歌えよ!」と言ってる時点でバカにしてるとも言えるけど笑

 

 

 

ただ、ディズニー映画とは違って下ネタばかりの本作ww 

 

ディズニー映画を目指すなら、なんで下ネタばかり作ってるの?って感じる人もいるでしょ。

 

でも下ネタってのは、セスローゲンの作家性なんですよ! セスローゲンはずっと下ネタ映画を作ってきたんですよ!! 

 

もう言いたくないんですけど、セスの作家性って「たくさんちんこを出す映画」なんで

 

 

 

というか、本格的に映画に出る前からセス・ローゲンって「ちんこに取り憑かれている」んですよww もう「ちんこの呪い」だね。

 

だって、2007年の「スーパーバッド」では主人公の名前を「セス」にして、高校時代に「ちんこのスケッチばっかり書いていた」、「ちんこに取り憑かれていたんだ」って自叙伝的に語ってますからねww

 

だから、セスは自分が最も得意とする「下ネタ」でディズニー映画に挑戦してるんです。だから「宣戦布告」って言葉がしっくり来るんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

映画を見る前に必読! ギャグ・パロディネタの予習

 

 

 

はい、映画の中に出てくるパロディネタが多いので、分かりづらいところだけ説明しておきます。

 

ただ、ネタバレは避けたいので、パロディの基になった人やキャラクターだけ説明します。

 

 

 

 

・ホーキング博士

 

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スティーヴン・ウィリアム・ホーキング (Stephen William Hawking 1942年1月8日 - )はイギリス理論物理学者である。大英帝国勲章(CBE)受勲、FRS(王立協会フェロー)、FRA(ロイヤル・ソサエティ・オブ・アーツフェロー)。

一般相対性理論と関わる分野で理論的研究を前進させ、1963年にブラックホールの特異点定理を発表し世界的に名を知られた。

スティーヴン・ホーキング - Wikipedia

 

関連:エディレッドメイン

 

machinaka.hatenablog.com

 

 

 

・ターミネーターの敵

 

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もはや説明不要かなw

 

 

 

 

・アメリカ先住民

 

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アメリカ先住民であるインディアンは、現代のタバコの基となる「聖なるパイプ」を使ってタバコを吸引しています。タバコの創始者みたいなもんかな。

 

 

 

・ディズニーはすぐにミュージカルシーンを入れたがる

 

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小ネタ・裏ネタ解説

 

IMDBに寄せられた、小ネタ・裏ネタを和訳します!

 

 

he red band trailer for this movie was accidentally shown in a screening of Finding Dory(2016) at Brenden Concord cinemas in Concord, California, horrifying young audiences.

 

 

カリフォルニア州の「コンコルドシネマ」にて、「ファインディングドリー」の上映前に、「ソーセージパーティ」の予告が流れてしまい、子供だらけの観客は阿鼻叫喚した。

 

 

machinaka.hatenablog.com

 

 

Seth Rogen described this film as a dark take on Disney films, saying, "People like to project their emotions onto the things around them: their toys, their cars, their pets... So we thought, 'What would it be like if our food had feelings?' We very quickly realized that it would be fucked up."

 

セスローゲンは、この映画をディズニー映画におけるダークな一面を垣間見せようとした。人々は車やおもちゃやペットに命を吹き込み、感情を作るだろう? それがもし食物だったら人々はどう感じるのか? これに興味が湧いたんだよ。

 

 

Seth Rogen developed the idea of the film in 2007. It was based on something he and Jonah Hill would joke around about. While promoting Superbad (2007) and Knocked Up(2007), people would ask Rogen what his next project will be, in which he jokingly replied "It's called 'Sausage Party' ".

 

セスローゲンは「スーパーバッド」の時にこの映画を思いついた。ジョナヒルのジョークがきっかけになっている。スーパーバッドのプロモーションをしてる時に、人から「次の映画は?」と聞かれて、ジョナヒルが「ソーセージパーティ」と答えた。

 

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It is one of the few animated films with an R rating released by a major studio. Others include Sausupâkku - Mushûsei eigaban (1999), Aqua Teen Hunger Force Colon Movie Film for Theaters (2007), Anomalisa (2015), and Battoman: Kiringu joku (2016). 

 

R指定が付いているアニメ映画は非常に少なく、サウスパークやバットマン・キリングジョークなどしかない。

 

www.imdb.com

 

 

 

はい、以上でっす!!!!!

 

 

 

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